ヨギボーと私と茶子

前回もヨギボーと猫という題でブログを書いたりしていますけれど

ブログ友達のSさんからヨギボーのこともっと知りた〜いとの御要望を

頂きましたので、再びヨギボーのことを書かせていただきます。

我が家にはヨギボーが全部で6つあります。

大きめのソファーにもベットにもなるヨギボーMAXが3つと

ヨギボーサポート2つそれにヨギボーキャタピラロングがひとつ。

茶子が好きなヨギボーMAX

和室にあるヨギボーMAXとキャタピラ

身体を包み込むようにサポートしてくれるヨギボーサポート

ヨギボーは快適で動けなく魔法のソファーということだけど、本当にその通りで

いつも私はこの魔法のソファーで寝てしまいます。

仕事から帰ってきて、ご飯が済んでヨギボーに横たわってしまったらもうダメ

たちまち睡魔が襲ってきて夜の9時半頃から寝てしまう。

だいたい私は寝つきが悪いほうなのだけどこの魔法のソファーにはかなわない

横たわったらすぐに。

多分本当のベットよりも良く寝られるのかもしれない。

PM1130頃私がフラフラとヨギボーから起き上がりお風呂に入りに行くと

今度は茶子が寝にくる。

私が退くのを待っているのね〜。

良い気持ちそうに寝ている可愛い茶子

私が、そもそもヨギボーを購入した理由は普通のソファーと違って立てて置けるという点。

掃除をするときにさっと退けて立てて置くことができる。

邪魔になる時も立ててしまっておけるしね。

また形もいろんな形に変えられて、椅子になったりベットになったりと便利だから。

ヨギボーは、いわゆる人をダメにするソファーで、スゴ〜く良い気持ちなのだけれど

この素晴らしいヨギボーにも欠点があります。

夏場は寝ていると体と密着している部分が熱がこもってすごく暑い。

気がつくと汗をいっぱいかいている時があります。

冬は暖かくて文句はないのですが。

それにやっぱり、ビーズクッション、ヘタります。

無や他のビーズクッションよりはマシなのかもしれないけれど、やっぱりヘタってきて

サポートのひとつはもう他のクッションの継ぎ足し用になってしまいました。

それでもやっぱりわたしも茶子もヨギボーが大好き。

毎日取り合いをしています

すぐに寝ちゃうよ〜

ヨギボーは保護者やセラピストによって自閉症支援製品として様な所で使用されて

いるようです。

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