障害無罪。教師バリアー発動!!

今回の事案は、この腐れガイジの行動もさることながらガイジを異様なまでに庇った教師どもの行動が不可解である。

何故、この教師どもは後から必ず問題になりそうな行動を取ったのか。それ以前に、何故【複数】なのか。1人ぐらいなら頭のおかしい教師も居るだろう。しかし、複数の教師が異様な行動に出ているのだ。そこに、この事案の黒過ぎる闇が隠れている。

そもそも、このような狂った手紙をわざわざ送り付けるガイジは本物のガイジであり、それが何故普通の中学校に通っているのだろうか?知能レベルで言えば養護学校が適当だろう。

おそらくかんがえられるのは、

【親が無理やりネジ込んだ】

ということだ。とすれば、この親は間違いなく【モンスターペアレント】、モンペである。下手をすると息子の障害を認めず、特別学級に入れることすら拒否した可能性もある。その際に、教師たちに拭い去ることの出来ない恐怖を植え付けたのでは無いか?

【この親を怒らせたら自分はクビになる】と。

まぁその時点でこの教師どもも骨の無い自己保身のクズ揃いと言うことになるが、そこは各々事情もあって辞めるワケには行かないのかもしれない。

とにかくこのガイジ親は教師1人ぐらい簡単に殺せる権力があった。腐れ教師どもにとって、一般の女子生徒が被害に遭ってもその心のケアなど全く頭になく、有るのはガイジ親の機嫌を損ねない事だけでだったのだろう。

しかし、常識的に考えてもあの『教師バリアー』は異常であり、後から問題になるであろうことは小学生でも分かりそうなものなのに、もうそこまで頭が回らないほど教師どもも追い詰められていた。何故なら、

【ガイジが問題を起こしたのはこれが初めてじゃないから】である!

これまでも大なり小なり、揉み消してきた。

今回はもうそれが限界に来ていたということだろう。

総括すると、今回の事案の最大の原因はガイジの親である。マスコミに男気やプライドが有るならば、死ぬ覚悟でこの親に取材をかけろ!

■教員が失言「騒ぐと加害者に」…手紙で自殺迫られた女子生徒の親族に謝罪 大阪・枚方の市立中学